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毎日、キッチンに立つのって本当に体力がいりますよね。 特に夕飯の準備から片付けまでの流れを考えると、ふう、とため息が出てしまうことも。
「家事を少しでも楽にしたい、でもおしゃれさも妥協したくない……」 そんな風に思っている方に、ぜひ知ってほしい相棒があるんです。
今日は、私が1年以上愛用して「本当に暮らしが変わった!」と実感している、アメリカ生まれのキッチンツールブランド「エピキュリアン」のカッティングボードをご紹介します。
1年使ってわかった、手放せない3つの理由
ぶっちゃけ、まな板なんてどれも同じだと思っていました。 でも、このエピキュリアンを使い始めてから、キッチンに立つ時の気持ちがスッと軽くなったんです。
特に感動しているポイントはこの3つ。
- 薄くて軽い!:厚さ約6mmで出し入れがノンストレス。
- そのまま食卓へ:木の風合いがおしゃれで、お皿洗いが減る。
- 驚きのタフさ:食洗機にガシガシかけても、1年経っても反りや割れなし。
道具ひとつで、こんなに気持ちが軽くなるなんて
私が今愛用しているのは、一番小さなSサイズです。 主に朝食のフルーツをパパッと切ったり、焼きたてのパンをスライスしたりする時に大活躍しています。
使ってみて感動したのが、表面が滑らかだからパンくずが溝にたまらず、サッと手で払うだけで綺麗になること。 以前使っていたプラスチックのまな板は、どうしても食卓に出す気になれず、わざわざお皿に移し替えて洗い物を増やしていたんですよね。
エピキュリアンなら、切ったらそのままテーブルへ。 「手抜き」をしているはずなのに、家族から「なんだか今日はおしゃれだね」なんて言われることも。 洗うものを減らせて、しかも気分が上がる。これこそ、忙しい私たちに一番必要な「心の余裕」だと思いませんか?
【検証】木の質感なのに「食洗機OK」なのはなぜ?
「木のまな板は素敵だけど、カビやお手入れが心配」 そう思って避けてきた方にこそ、この技術を知ってほしいんです。
実はこれ、天然木の繊維を合成樹脂で固めた「リッチライト」という特殊な素材。 耐熱温度が175度と非常に高いため、食洗機でまるごと洗えちゃうんです。 水分を吸い込まないので、細菌が入り込みにくく衛生的なのも嬉しいポイント。
1年使っていますが、今のところ大きな傷や反りも出ていません。 スリムなので、食洗機の隙間にスッと入る感覚は、一度味わうと手放せない快感ですよ。
愛用者だから言える「正直な」注意点と対策
毎日使う中で、「ここは知っておいてほしいな」と感じるポイントも共有しますね。
- 切るときの音 素材が硬いので、包丁が当たると「コンコン」と少し高めの音が響きます。私はこの軽快なリズムが心地よくて好きですが、木の「トントン」という吸い付く音が好きな方は、最初は少し賑やかに感じるかもしれません。
- 滑りやすさ 本体が非常に軽いため、調理台が濡れていると動くことがあります。私は下に100円ショップの薄手シリコンマットや濡れ布巾を敷いていますが、これで安定感バッチリです!
SサイズとMサイズ、どっちを選ぶ?
今、私はメイン料理用に「Mサイズ」の購入を検討しています。 実際に使っていて感じる、サイズ選びの目安はこんな感じです。
- Sサイズ(約15cm×20cm強): 朝食、フルーツ、パン。サブの2枚目として。
- Mサイズ(約23cm×29cm): 夕飯のメイン作り。今のSサイズだと、キャベツの千切りが周りにこぼれてしまうのが唯一のプチストレスなので、メイン用には断然こちらがおすすめです。
Sサイズの使い勝手の良さを知っているからこそ、次は広い面で思いっきりお料理を楽しみたいなと思っています。
最後に
毎日、家族のために頑張るキッチン。 完璧じゃなくていい。少しでも自分が「楽」できて、かつ「いい気分」でいられる道具を選ぶこと。 それが、暮らしを整える第一歩なのかなと感じています。
「最近、まな板の出し入れが面倒だな」 そんな風に感じている方がいたら、ぜひ選択肢のひとつとして覗いてみてください。 きっと、明日のキッチン仕事が少しだけ楽しみになりますよ。
皆さんの毎日が、少しでも「ゆるっと」快適になりますように。
