~[PR]この記事はアフィリエイト広告を利用しています。~
毎日のお料理、本当にお疲れ様です。 仕事に育児に、あるいは自分を労わる時間に。気づけばキッチンに立つ時間が一番長いかも…なんて思う日、ありませんか?
「少しでも楽に、でも自分や家族には美味しいものを食べさせたい」 そんなわがままを叶えてくれているのが、ブラウンのハンドブレンダーなんです。
実は私、このブレンダーの旧モデルを5年以上愛用しているんです。 きっかけは子供の離乳食作りでしたが、5年経った今でも一度も故障せず現役。 今では「もしこれが壊れたら、その日のうちに買いに走る!」と断言できるほど、私の生活に欠かせない相棒になっています。
今日は、長年使い込んでいるからこそわかる、現行モデル「マルチクイック 5(MQ535GY)」の魅力と、リアルな使い心地をお話ししますね。
もくじ
玉ねぎ1個がわずか5秒。涙のあのみじん切りから卒業!
お鍋に直接ドボン。洗い物が減る幸せ
胸肉7:もも肉3。自分好みの「極上ミンチ」が作れる贅沢
愛用者が教える「マルチクイック 5」の選び方と注意点
玉ねぎ1個がわずか5秒。涙のあのみじん切りから卒業!
みなさん、玉ねぎのみじん切りってどうされていますか? 私は本当に苦手で、毎回目が痛くなってボロボロ涙が出てしまうのが悩みでした。
でも、このブレンダーの「チョッパー」を使えば、そんな悩みも一瞬で解決しちゃいます。 スイッチを数回ポチポチするだけで、玉ねぎ1個がわずか5秒で綺麗なみじん切りに。
あんなに泣きながら包丁をトントン叩き続けていた苦行はなんだったの?と思えるくらい、ハンバーグやミートソース作りがぐっと身近なメニューになりますよ。
お鍋に直接ドボン。洗い物が減る幸せ
スープを作る時、以前はわざわざミキサーに移し替えていたんです。 でも、それって洗い物が増えるし、熱いものを移すのはちょっと怖いですよね。
ブラウンのブレンダーは、お鍋に直接入れて「つぶす・混ぜる」ができるんです。 茹でたお野菜が入ったお鍋にそのまま入れてスイッチをオン。 あっという間になめらかなポタージュに変身します。
この「洗い物が少なくて済む」というポイント、忙しい夕飯時には本当に助かるんですよね。 (※お鍋の表面を傷つけないよう、必ず火を止めてから使うのがコツです!)
胸肉7:もも肉3。自分好みの「極上ミンチ」が作れる贅沢
最近はまっているのが、鶏肉を自宅でミンチにすること。 スーパーの挽肉も便利ですが、自分で作ると「今日はさっぱりヘルシーにしたいから、胸肉7:もも肉3の割合にしよう」など、その日の気分で配合を変えられるのが魅力です。
安い時に鶏むね肉をまとめ買いして自分で挽けば、家計の節約にもなって一石二鳥。 パワーは申し分なく、グイグイ力強くミンチにしてくれるのでストレスはありません。
使い終わった後はパーツを分解して丸洗いできるので、生肉を扱った後も接続部までスッキリ清潔に。人参などの色移りが気になるときは、少しの食用油を染み込ませたキッチンペーパーで拭くと綺麗に落ちますよ。
選ぶなら、バランスの取れた「マルチクイック 5」
私が愛用している旧型からさらに進化したのが、この「マルチクイック 5」。 実際にチェックしてみて一番驚いたのは、その「軽さ」です。
本体は約720gと、500mlのペットボトルを少し重くした程度。 女性の手でも扱いやすく、長い時間お鍋にかざしていても手が疲れにくい設計になっています。
ただ、一つだけ正直にお伝えすると、高速で回す時はそれなりに音がします。 深夜は控えたほうがいいですが、夕食の準備中なら「家事が爆速で進んでる!」とポジティブに捉えられる程度。 あと、刃がとっても鋭いので、お手入れの時だけは指を直接当てないよう気をつけてくださいね。
まとめ
離乳食から始まって、今では日々の献立に欠かせないパートナー。 これがあれば、下ごしらえで浮いた10分で、ゆっくりコーヒーを淹れる時間が作れます。
「毎日をもっと軽やかに、そして自分らしく」
もし、今のキッチン仕事が少ししんどいなと感じているなら。 いきなり全部使いこなそうとしなくても大丈夫。まずは玉ねぎやスープから、この相棒と一緒に始めてみませんか?
[愛用者が選ぶ「マルチクイック 5」の詳細はこちら]
